勝てないなら逃げる

ずっと良い子で過ごしてくると

 

逃げることができなくなる。

 

1番はプライドが傷つくから。

 

でも、勝てないな逃げた方がよい。

 

ポンコツ経営者

うまくいくことばかりを前提に

計画をしている経営者・事業主は

ポンコツだ。

 

プライドとか意地で事業してるやつも

ポンコツ

 

はじめから出直し・やり直し。

 

家族も幸せにできず

税金もロクに納められない事業主は

所詮、ポンコツなのだ。

俺が10年前から自分に言い続けたいこと

以下、あるブログからの転載である。

 

子供ってバカだから騙しやすいよね。

『あそこ行きたい!』

【そうだね、調べてみるね、あっ休みだった!残念】


【あ、そういえば、昨日アソコ休みって言ったの嘘だよ。
自分で調べないから騙されるんだよ】




ーーーーーーーー

【ゲームやろっか】

『やったーぼくの勝ちだ!』

【ちょっと待って、ルール見てみるね、あっコレ違うわ。パパの勝ちだわ】



【あ、そういえば昨日のゲーム、お前が勝ってたけど、どうせ分からないと思ってパパの勝ちってことにした。へへ。
バカだなぁ。ルールブックの漢字読めないから騙されるんだよ。】

ーーーーーーーーー

【自分で考えないから騙されるんだよ】


【人の決めたルールに従うから騙されるんだよ。自分でルール決めればよかったじゃん】 

【知識がないから騙されるんだよ】


【計算ができないから騙されるんだよ】


【人に頼るから騙されるんだよ】



【自分でやらないから騙されるんだよ】


【論理的に考えられないから騙されるんだよ】 
ーーーーーーーーー


バカは騙され続けて、取られ続けて、負け続けるんだよ。



で、今のお前みたいに、グチグチ後から文句言うんだよ。

でも、文句言ってても一生勝てないし取り返せない。 
世の中ってそういうもんだよ。





騙される側にならない為に、勉強するんだよ。

知識とか思考力が、世の中で戦う武器になるんだよ。

俺が言いたいたった一つのことを表現してくれた文章

以下は。あるブログからの転載だ。

 

割といい大学を出て、割といい会社で働いている友達が、最新の起業ビジネス情報を読んで、

『あの辺の場所でこんなビジネスが流行ってて結構儲かってるらしい。
自分もちょうど会社を辞めたかった。
あのビジネスを始めてみようか』

塾と自習室と放課後教室とお母さんを合わせたようなビジネス

こういうの読んであれこれ手を出す人って大体、借金だらけになって潰れていくよね。


情報聞いて真似してみました!

仮に儲かっても最初だけだよ。

もし、なんの知識もアイデアもないお前でも儲かるなら、全員儲かるんだからさ、どんどん新規参入されて需要以上に供給者が増えて、儲からなくなるんだよ。


そんなの当たり前じゃんね。

ってか、本に載ってる時点で古いんだよ。



それ、やるとしてもあなたしか持ってない何かしらの能力を使って他人には真似できない部分を作り続けるとか、そのビジネスのここを変えればもっとお客さんが喜ぶって、点を見つけ続けるとか、そんなのがないと続かないでしょ。


その業界のピラミッドの上位にお前が居続けられる理由が何1つないのに始めても絶対負けるから。


まぁ、まだそんなに初期投資が大きくないからマシだけど、これで初期投資が大きいと最悪だよね。


金をドブに捨てるようなもん。



まずはその市場にどのくらいの金が集まってくるのか?

その市場に出店するための参入障壁はあるのか?
無ければ無限に出店者は増える。


出店者ピラミッドの上位何パーくらいが稼げて、自分が上位にいられる理由は?


お前が上に居続けられる理由がないなら、当たり前だけど普通に失敗すると思う。

だからやめたほうがいいし、そもそもお前は無能なんだから、嫌でも今の会社にしがみついて愚痴を言いながら定年まで働くのが幸せだと思うよ。


って、こういう事をオブラートに包まずにはっきり言う俺はたぶん何かしらの発達障害的な要素がありそうだ。
サラリーマンができないのもこの辺りが理由だろうな。

市場最強の参入障壁

失敗って

市場最強の参入障壁だと思う。

 

したくてもできないからだ。

モノの感じ方

借金を何億と背負っても

飄々としているひともいるし

 

30億の損害賠償命令受けても

払わずに飄々としている人もいれば

 

父親の経営する会社に入社して

なんの不自由もなく暮らしながら

私悩んでます…仕事休んでます…

誰か…

 

なんていう人もある。

 

感じ方は人それぞれだね

 

ちなみに、飄々は

ひょうひょうと読むよ

エージェントK

知り合いで、借金問題専門のコンサルをしてる人がいる。

セミナー

個別面談

専門家紹介

という流れだ。

なんだよ〜、最初から

専門家紹介してくれよ〜

と思うかもしれないが、

① そこは、ビジネスだ。

個別面談を受けたもののみにしか、扉の向こう側は

見せないのだ。

②いきなり、専門家につないでも、

予備知識、リテラシーがないために、

専門家のビジネスチャンスを逆に奪う可能性がある。

それにしても、良い商売である。

俺もエージェントKと名乗ってやろうかな